2018年02月23日

未来で待つあなたへ。

必ず会える。

いよいよ明後日2月25日(日)に
「koji-kinのお話会inともさんち」
が開催されます。
(詳細は2月4日のブログを。)

ここでわたしと初めて会う方も
多いかと思います。
この出会いはわたしにとっても、
出会う方にとっても必要なこと。


Facebookのコメントにも書きましたが
人間は自然さんから3つのエネルギーを
受け取って生きています。
1.動くE(上)=情報
2.生きるE(前)=生命
3.造るE(下)=物質

※E=エネルギー

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※イメージとして捉えてください。

今回のお話会のテーマは
「生きる領域」のお話ですが、
このお話会に参加する方はそれぞれ
たくさんの用事があったり、他の
イベントに誘われたりしている中で
「koji-kinのお話会に行く!」
と選択してくれました。それは
自然さんの情報エネルギーを
きちんと受け取っている証拠です。


お話会に集まった人たちは
わたしだけでなく、すべての人が
お互いにその場で出会うことが
決まっていることになるのです。

まだ見たこともない人たちそれは
「未来で待っている人たち」
その宝となる未来人たちには
「心」さえしっかりしていれば
必ず出会うことが出来ます。

(慾などで狂わなければ)

これから迎えるヒルの時代では
自分にとって必要な
「人・もの・こと・場」
が自分の進む道に用意されています。

(今までは取りに行っていた。)

409a.gif

未来で待つあなたへ
どんなことがあっても

必ず会いに行きます。
(今回に限らず)



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2018年02月22日

ネコの日

同じ生き物

本日2月22日はニャンニャンニャンで
「ネコの日」

この理論の最初の方で
「ネコの生き方をよく観察してごらん」
と教えてもらいました。

好きな時に遊び
好きな時に食べ
好きな時に寝る


それに比べて満員電車の中で
もみくちゃにされて会社に行き
押し付けられた仕事をしながら、
ろくな食事もできず、睡眠時間も
削られている人間がどれほど多く
存在しているのか。

同じ自然界の生き物なのになぜ?

そこに
「人間のルール」と「自然のルール」
の差がある訳です。



逆転した

2017年12月22日のネットで
「ペットの数、ネコがイヌを初めて逆転
飼い主の数はイヌが多数」

という見出しのニュースが流れました。

ペットフードメーカーの業界団体
「一般社団法人ペットフード協会」
(東京都)は22日、全国の犬と猫の
推計飼育数を発表した。
猫が953万匹(前年比2・3%増)に対し、
犬は892万匹(同4・7%減)。1994年の
調査開始以来、初めて猫が犬を上回った。
〜朝日新聞デジタルより引用〜


これは生き方の変化を現したものです。
イヌを飼うのとネコを飼うのでは
飼い主の自由度が違ってきます。

人間が家族同然の様に扱うペットたち
(実際はイヌやネコが教えている)
イヌを飼うかネコを飼うかは

飼い主のエネルギーの状態
によって違ってきます。

そのお話はまたの機会に。

「ヒルの時代」になると
人間もネコのように生きる。


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2018年02月20日

今、助けるから。

マタベレアリ

前回に引き続き気になるネットニュース
「マタベレアリは仲間を救護する
...人間以外の動物で初」

という見出し。(2月15日)

サハラ以南のアフリカに棲息する
マタベレアリは、傷ついた仲間の救助に
駆けつけるだけでなく、巣に戻ってから
仲間の傷の手当てをしていたことが
ドイツの大学の研究により明らかになった。
傷を癒す行為は人間以外の動物で
初めて確認されたそうだ。
〜ディスカバリーチャンネルより引用〜


この記事にはかなり驚かされました。

ひとつは子どものころ昆虫が好きで
いろんな虫を捕まえてはカゴに入れて
観察していました。
昆虫図鑑も一生懸命見ていて
「昆虫は1度傷ついたら
治癒することが出来ない。」

と思っていたからです。
(完全な思い込みですね。)

このマタベレアリは傷ついた仲間のアリの
傷口をくまなく舐めて手当をし、負傷したアリの
生存率を上げるそうです。

さらに自分の負傷具合がひどいと、
「オレはもう助からないから、
他のヤツを助けてやってくれ。」

みたいに、人間顔負けの行動を
とるのだそうです。

自然界で生き抜くためには
仲間の数が多い方が有利なので
こういった行動をとるのは理解できます。
(戦って勝つため)

それでも、あんな小さなアリにさえも
仲間を思い、助け合おうとする
「心」があるのだと思ってしまいます。


見る人によって感じ方が違ってくる
「マタベレアリの世界」


みなさんにはどう見えますか?

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