2020年06月04日

今、ここへ おまけ

見える目(幽眼)

前回のブログの続きです。
本日6月4日、杏林大学病院にて、
退院後の初診察に行ってきました。
9時半に予約したのですが、カルテが
周っていなかったとかで、診察は
11時半にずれ込みました。
(前回も待たされたので普通なのかと
思って待っていました(笑))


診断結果は極めて良好!
(禁止されていた洗顔や洗髪がOKに!)

術後の経過の良さに加えて
眼底出血の手術のついでに行った
“白内障“の水晶体交換
により、わたしの右目の視力は
1.2になりました。(本日の測定では)

10年以上、強度近眼なのに車の運転と
仕事以外は裸眼で過ごしていました。
今回のことで、唐突に視力を取り戻しました。

入院してからの間、1つの出来事が
頭をよぎっていました。それは2年前
2018年の5月7日のこと。
長野県の戸隠神社の五社巡りのため
黙々と自然の中を歩いていた時、
「新しい目を(与えよう?)」
という言葉が繰り返し、繰り返し
浮かんできたことです。
※その時のブログはこちらを。

右目(ヒル側)の視力が回復したと
考えると、この先、
すべてが見えるようになります。

ヨルの時代の肉眼から
→肉眼は相手の表面しか見えない。
ヒルの時代の幽眼へ
→幽眼は相手の本質が見える。
(そんな人がたくさんいるでしょう?)

右目が完全に回復した時
何が起きるのか今から楽しみです。

(人工の「眼内レンズ」が
入っただけの話なのですが(笑))


654a.gif
※髪で右目が見えないんですけど・・・



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posted by koji-kin at 20:00| Comment(0) | 宇宙の法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする