2018年10月10日

縄文にハマる人々

地縄文時代

本来なら諏訪でのお話会のご報告の
ブログを書くところですが、今日は
渋谷イメージ・フォーラムで
映画「縄文にハマる人々」
を観に行ってきましたので、記憶が鮮明な
うちに感想等を書かせて頂きます。

縄文にハマっている人々(著名人を含め)の
インタビュー場面が数多く出てくるこの映画。
ブログやお話している理論をご存知の方には
お馴染みのワード(言葉)のオンパレードで
はっきり言って
どうしようもないくらい“おもしろい”
(まだ各地で上映中です。詳しくはHPで)
http://www.jomon-hamaru.com/

2,500年前に終わったとされている
地縄文時代(理論で言う)
当時の人間は、現代人(地弥生時代の人)
など到底及ばないほど高度な精神の
持ち主だと容易に理解できる内容でした。
(現代人、何やってんだ?と思うくらい)

自然と共に生きるというか自然そのものと
同化して(自然の中に)生きていた縄文人たち。
(現在は切り分けられている)
「ここまですごいのか!」
と打ちのめされるのと同時に
何故か懐かしさと、細胞が震え、燃え上がるような
感覚(ワクワク)を味わいました。
(最初は涙さえ出そうになった。)

縄文土器のデザインもすべての物が、
命を持っていることへの敬意の表れ。


どうしてこの平和な文明が終わってしまったかは
ご存知の通り、宇宙のサイクルなので(笑)

最近感じていることは、縄文時代はおそらく
1万3千年ほど続いたといわれているので
45代目の地球環境1万年は
ヒル→ヨル→ヒル→ヨル
とすべて縄文的な時代だったのでは?ということ。
(46代目とはルールが違っていた?)

45代目の地球環境1万年(縄文的?)
46代目の地球環境1万年(今の地球)
47代目の地球環境1万年(弥生的?)

映画を観ながら勝手な想像(妄想)を
膨らますことが出来る自分を嬉しくも感じました。

映画館で偶然(必然)わたしの右隣に座っていた、
見るからにヒルの魂を持つ素敵なカップルに
ポスターの前で写真を撮ってもらいました。

2018.10.10.jpg
※さらに縄文にハマる人↑
パンフレットまで買ってるし(笑)

(小さめの画像で。)

女性の方は縄文女子だと教えてくれました。
「縄文女子会」
を開く時は是非お知らせください。
(出席できるかしら?)

秸(ケツ)の魂を持つ人たちがヒル(皇)の時代を
築き上げるためにわんさとこの世に現れている。


みんながその役割を果たせば
ヒルの時代もそう遠くはないように感じます。

(ヨルの魂の人を含めて)



お気軽にご連絡ください。
koji☆soho-phoenix.com
(☆を@に変えて下さい。)

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「自然のルール通りに。たましい編」
「自然のルール通りに。その2」
「自然のルール通りに。」

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posted by koji-kin at 20:00| Comment(0) | 宇宙の法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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