2018年10月11日

続・縄文にハマる人々

さわれる展示

昨日のブログ
映画「縄文にハマる人々」
のことを書いたのですが、
「縄文ブーム」と言いましょうか
必然的な流れと言いましょうか。

今日たまたまわたしの住んでいる三鷹市
の市役所に用事があって入り口を
入るとすぐに
「三鷹の縄文 さわれる展示」
(HPはこちらから)
と看板があり縄文土器が並んでいました。

2018.10.11a.jpg
(HPより引用)

映画の中に出ていた
「三鷹市遺跡調査会展示室」
(現在は予約が必要だと教えてくれた)
に行ってみようと思っていた矢先のこと
あまりにものタイミングに細胞が震えました。

実際に触ってもOKなコーナーがあって
映画を思い出しながらゆっくりと、
縄文土器たちの感触を味わいました。
(命が宿っている)

2018.10.11b.jpg
※ふんわりと優しさを感じました。

縄文土器から2500年以上前の人の「氣」が
伝わってくるようで、昨日の映画を観た時と
同じように心の奥底(魂)が熱くワクワクするのを
感じました。
(さらにハマっていく)

そして最後に縄文人と同じ衣装を着て縄文土器を
手にもって写真を撮ってもらうというコーナーで
そこの案内をしている人の
「1日に一人ぐらいかしら?」
という言葉にも負けずにチャレンジ。
(衣装も土器もレプリカです。)

2018.10.11c.jpg
※縄文人になりました。

昨日の映画〜今日の展示という流れで
自分の中にある縄文の魂が
喜んでいるように感じました。

ヒルの魂が嘉こんでいる。


※補足

昨日のブログを見て意味がわからない部分が
多々あると思いますので補足しておきます。

我々の宇宙は1万年サイクルで転換します。
(小笠原慎吾氏の理論より)
2,500年のヒルの時代=地縄文時代
2,500年のヨルの時代=地弥生時代
↓ 「今」(現在)はここ=大転換期
2,500年のヒルの時代=天縄文時代
2,500年のヨルの時代=天弥生時代

480a.gif

今はちょうど
「地弥生時代」(ヨル)から
「天縄文時代」(ヒル)への大転換期にあたる


2,500年前に終わりを迎えた
「地縄文時代」の魂がこれから2,500年続く
「天縄文時代」を築き上げるために
たくさんこの世に生まれ出てきています。

「地弥生時代」(ヨルの時代)と
「天縄文時代」(ヒルの時代)のルールは
全く(180度)違うということです。


世の中を観察してもわかるように
今までのやり方では通用しないことの方が
多くなっています。
これから目指すは、今までの便利な部分は残しながら
今度は自然を壊さず、人を傷つけないで
すべての生き物と共生し進可しいていく世界。

「愛と優しさ」で溢れた世界です。

詳細を聞きたい方はお気軽にご連絡を
koji☆soho-phoenix.com
(☆を@に変えて下さい。)

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こちらのブログをご覧ください。

「自然のルール通りに。たましい編」
「自然のルール通りに。その2」
「自然のルール通りに。」

☆ラインクリエーターズスタンプ第1弾「ういるする」
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posted by koji-kin at 20:00| Comment(0) | 宇宙の法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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